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2020年12月1日(水)-2日(木) 東京都立産業貿易センター 浜松町館 お問合せ

エデュケーショナルセミナー

園関係者の皆様の日々の業務に直結するような、知識・情報を業界のエキスパートがセミナー形式で講演

現在掲載されている情報は2020年開催のものです。
2021年の情報は準備が整い次第、順次公開させていただきます。

 

11月26日(木)

kawaguchi
(一社)母子栄養協会 代表理事 川口 由美子

授乳離乳の支援ガイド、保育所におけるアレルギー対応ガイドラインが2019年に改訂になりました。園が気をつけるべきポイントや、保護者への食事相談時のポイントをわかりやすくお伝えします。

iseki
安田式体育遊び研究所 所長 居関 達彦

共感力と安全能力を育む体育遊びの樹形図公開と実践映像紹介。遊びで判断力、対応力を高めてけがを減らし、発語と語彙力を高める応答保育や”燃える集団”となって伝承する高度な遊びの展開方法をご紹介します。

園内事故やトラブル事例の紹介と対策/個別の保育事故事例を用いた各職員の責任と安全管理対策/ヒヤリ・ハットの本当の意味とポイント/アレルギー事故の現状と特殊性/死亡事故の実例を用いたグループワークなどを通じ、保育事故の特殊性、園内の安全管理と職場改善について解説します。また、コロナ禍における、感染症拡大の法的リスクや感染者・濃厚接触者等の情報開示の問題にも触れたいと思います。

松田綜合法律事務所 弁護士(元検察官) 岩月 泰頼

 

事前申込分の定員に達したため受付を終了しました。
当日席は空席があった場合のみご案内いたします。セミナー会場受付にてお問合せください。

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ソニーコンピュータサイエンス研究所 リサーチャー・プログラムマネージャー 古屋 晋一

乳幼児期における音楽体験は、子どもの脳と身体と心にどのような影響をもたらしているのか。保育の場で音楽を体験する意義、そして、音楽によって子ども達に育まれる力について、科学の観点からお伝えします。

11月27日(金)

Hoiku_Amamiya
こども法人キッズカラー 代表取締役/保育士 雨宮 みなみ

HoiClue[ほいくる]にてこれまで継続的に実施してきたアンケート結果や、IPA「危機的状況における遊び 子どものくらしに関わる人のガイド」を元に、コロナ禍で変わりゆく状況に向き合いながらの日々の保育や子どもの遊びについてお話しします。

ishido
NPO法人CANVAS 理事長・慶應義塾大学 教授 石戸 奈々子

技術の進歩により社会が激しく変化する中で、子どもたちの遊びと学びの環境も変化を迎えようとしています。これからの時代に、子どもたちに求められる力やそれを育む学習環境について、世界中で注目が集まるSTEAM教育やプログラミング教育を中心にお話します。

aiara
絵本作家・読み聞かせ研究家 たあ先生(あいはら ひろゆき)

昨今熱く注目される「読み聞かせ」。肉声の言葉伝えは社会への信頼を築き、創造力を豊かにします。集中力のない子どもも惹きつける秘伝の「読み聞かせ法」を伝授し、園でもできる究極の絵本作りを紹介します。

amano
NPO法人親子コミュニケーションラボ おやこみゅ 代表理事 天野 ひかり

子どもとの会話には、「コツ」が必要です。愛情は、会話のコツがわかって初めて伝わるものだからです。自己肯定感を育むために、子どもが聴いてくれて話してくれる会話のコツを一緒に学びましょう。

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