Skip
edu01_B

エデュケーショナルセミナー

園関係者の皆様の日々の業務に直結する、知識・情報を業界のエキスパートがセミナー形式で講演

【開催日】2022年11月21日(月)ー 22日(火)
【会場】会場内 エデュケーショナルセミナーエリア(60席)
【聴講方法】聴講料無料/事前予約不要(先着順)/完全入替制

  • 見本市への来場事前登録が別途必要となります。
  • プログラム開始15分前より、セミナーエリア前で受付開始とさせていただきます。
  • 保育園、幼稚園、こども園、その他保育施設など園関係者向けのプログラムです。
  • 感染症対策により座席数に限りがあるため、上記以外の業種の方は大変恐縮ですがご遠慮ください。 

講師のご都合により、下記プログラムは中止となりました。
聴講をご予定されていた皆様には、大変申し訳ございませんが、 ご了承いただきますようお願いいたします。

11月22日(火)10:30-11:15 「病む・辞める」がなくなる!新人・若手保育士との関わり方
講師:(株)こころざしたもつ 代表 保育士起業家・生き方育て方 アドバイザー 梅原 志保

11月21日(月)

kawaguchi

保育園給食と食物アレルギーについての正しい知識をもつことは園経営には欠かせません。栄養士のみならず園全体で取り組み事故防止につとめるための心構えと基礎知識をお話しします。

 

 (一社)母子栄養協会 代表理事 
川口 由美子

fujiki

家族に身体面や精神面でケアが必要なきょうだい(年下含む)、親、祖父母等がいる場合の例、どのようにお子さんや保護者をサポートができるのか、経験者・支援者の視点でお話します。

 

弁護士 ヤングケアラー経験者・支援者 
藤木 和子

shitara

人口減少が進み、幼児教育保育マーケットのサービス供給が加熱する成熟社会日本で自園の真の価値を伝えながら適正募集を実現するための園児募集のやり方をお伝えします。

 

(株)Gクリップコーポレーション 代表取締役 
設楽 竜也

amano

声かけやコミュニケーションによって、子どもは自分の性をどのように形成していくのでしょうか。「子ども一人ひとり」を大切にする保育を実践するために、これまでの当たり前を見直すきっかけを一緒に考えましょう。

 

NPO法人親子コミュニケーションラボ「おやこみゅ」 代表理事 
天野 ひかり 

kimura

一部の地域を除いて既に待機児童は解消されたと言えます。条件を付けなければ必ず入園出来ることになりますが、しかし保 護者やこどもにとって必ずしも入りたい園とイコールフィッティングではありません。認可外保育施設、小規模、企業主導型保育 事業だからこそ解決できるチャンスがあります。あなたの園にしか出来ない解決策『Best for me』を見つけ出してみませんか?

 

(一社)全国企業主導型保育事業連合会 会長 
木村 義恭

11月22日(火)

umehara

講師のご都合により、このプログラムは中止となりました。
聴講をご予定されていた皆様には、大変申し訳ございませんが、 ご了承いただきますようお願いいたします。


後輩育成は保育の業務以上に悩ましい課題です。どうすれば「病む・辞める」という道を選ばせずに済むのか。数々の失敗経験を基に掴んだ「新人・若手保育士との関わり方」をシェアします。答えは保育の中でした。

 

(株)こころざしたもつ 代表 保育士起業家・生き方育て方アドバイザー 
梅原 志保

watanabe

誤嚥、転落、溺水といった重大事故につながるリスクを「3つの視点」でとらえると、経験年数によらず、誰もがよ り多くの危険を予知できます。これを活用すれば、保育の質と安全性が更に高まることが期待できるだけでなく、 園内の事故やヒヤリハットの検証にも応用可能です。

 

プラムネット(株) アウトドア共育事業部  統括リーダー  
渡辺 直史

suzuki

「小1プロブレム」を未然に防ぐために北欧デンマークが義務教育として取り入れている幼保小連携の要「0年生」をご紹介しつつ、今、保育のプロフェッショナルに求められていることを現地情報と共にお伝えします。

 

北欧教育スクール フィーノリッケ  代表 
鈴木 孝枝

narazaki

高熱、呼吸困難、異物誤飲などの急病や事故にどう対応すれば良いの?自閉症や障がいなどの判断はいつぐらいにつくの?どうなったら小児科受診を勧めれば良いの?園関係者が抱える園児の健康と発達に関する悩みに小児科医師がお答えします。

 

日本医科大学小児科 准教授 
楢崎 秀彦

kojiri

「怒り」は誰もが持つ自然な感情です。保育現場ですぐに実践できるアンガーマネジメント(怒りと上手に付き合う方法)をお伝えします。子どもとの関わり・保護者対応・職員指導などにご活用ください。

 

(一社)日本アンガーマネジメント協会 公認講師 
小尻 美奈